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2008 年 12 月 6 日
10:00 AM11:30 AM
2008 年 12 月 20 日
1:30 PM3:30 PM
2009 年 2 月 7 日
10:00 AM11:30 AM

豊中市立・新田南小学校でラグビーが体験できます
初めてラグビーボールをさわる子ども達のための教室です
低学年の子も、学年別なので安心してきてください

■主催:新田南小学校・子ども教室
■協力:豊中ラグビースクール

■小学生対象:小学1年生から小学6年生までの男女
【日程】
第1回:12月6日(土) 10:00~11:30
第2回:12月20日(土)13:30~15:30
第3回:2009年2月7日(土) 10:00~11:30

■服装について
運動のできる服装で来て下さい。
長袖のジャージ、またはトレーナー(天候によってはウインドブレーカーも)
※ジーンズは動きにくいので不適です。トレーナーパンツやジャージ(長ズボン可)がよいと思います。
サッカー用の短パン、ストッキング、サッカーシューズ(固定式ソール)もOK!

■飲み物
各自ご用意ください
季節柄、そんなに気温は上がらないと思いますが、汗をかきますので水分補給が必要です。

質問などございましたら
「ラグビー子供教室の件」としてお問合せください
お問合せフォーム
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■ちかくのTRSの子どもたちも、サポートに来てください!
よろしくお願いします
■TRS指導員のお手伝い募集します
 詳細は練習時にあらためてアナウンスいたします
 →お問合せはTRS・Sawadaまで
 

TRS各学年主任コーチまたは責任者各位

このたびのWEBリニューアルに伴い、各学年別の活動報告用のページを用意いたしました。
ご利用のためのアカウントを発行いたしますので、このサイトのお問合せフォームより、担当学年、氏名、希望のアカウント名(英数半角文字3文字以上10文字以内)と希望パスワード(英数半角で4文字~8文字以内)、連絡用メールアドレスを記載の上、送信してください。メッセージを確認後、アカウントを発行いたします。※記載いただいたメールに返信いたします。

そのアカウントで連絡事項なども「お知らせ」として投稿していただけます。
※お知らせは、お問合せフォームより掲載依頼いただけましたら、WEB管理側からでも掲載いたしますのでお送りください。
なお、ご利用は任意です。

以上よろしくお願いいたします

お問合せフォームはこちら

2008 年 11 月 3 日

第33回 大阪府スクール大会
花園第二グランド・練習グランド・東大阪多目的球技場
午前8時45分:開会式
午後4時終了(予定)

場所はこちら

幼年から小学6年生まで参加
当日はバスが出ます
ご利用の方は 豊中市民会館に7:30までに集合してください。

■開催日:10月26日(日)/鶴見緑地グランド
■豊中ラグビスクール 5年生チーム

TRS5年チームの報告です
朝から生憎の天気で、メンバーが揃わなかったらどうしよう・・と子供達もみんなやきもきしていましたが、結果10名のチームメンバーが元気よく集まってくれました。
5年生チームは1回戦は富田林RSと当りました。
前半序盤はいつもどおり相手のペースに飲まれがちでしたが、前半中盤からはチームの連携が功を奏して敵陣でのプレイ中心になってきました。
専制トライはされたものの、冷静に挽回してゆけそうな雰囲気も・・・
後半、みごと逆転トライ!そのまま後半の終盤まで敵を翻弄し続けていたのですが、終了間際、自陣で痛恨のペナルティを取られ時、相手チームが仕掛けたクイックスタートについてゆけず同点トライを許してしまいました・・・。そしてそのまままノーサイド。ジャンケンで相手は昇格。TRSはルーザースへ。2回戦は花園RS、なんとこの試合ではバックスがSH、SO、CTB、WTB、そしてフォローに回ったメンバーで6人目までボールをつなぎ、ゴールポスト付近に見事トライ!すばらしい連携プレイを見せてもらいました!!その後も、チームの連携がよく、コンビネーションの賜物のようなトライを数個、若干ディフェンスの課題もいつもの通りありますが、日頃のチームワークが実ってきたにちがいありません。みんなよく声を掛け合い励ましあってプレイした成果だと思います。
今後に期待の持てる試合だたっとコーチ達はみな評価しています。
来週もスクール大会と試合が続きますので怪我をしないためにも、練習は休まず参加し、チームの連携を高めていって欲しいと願っています。
コーチ達も怪我をしないラグビーを目指して練習メニューを考えますのでみんな付いて来てください。

日本ラグビーフットボール協会からミニラグビー指導者に対しての指針等がアナウンスされています
指導員の方々は、ご一読ください。

=以下、日本協会WEBからの抜粋=

〔はじめに-ミニラグビー指導者の皆様へ〕

1 用具について
プレーヤーの安全を確保するために、用具について以下のように定めます。
(1) スパイクを使用する場合、プレーヤー及び指導者の靴底は非金属製の固定式スタッド及びブレードタイプのものとします。取替え式スタッドの使用は禁止します。
(2) ショルダーパットの使用は禁止します。
(3) マウスガードを使用する場合は、歯科医の監督指導のもとで製作されたものを使用してください。

2 安全対策について
以下の点に留意して、安全に楽しくプレーできる環境を整えてください。
(1) プレーヤーの年齢、体力や発達段階、天候、グランドコンディション等を考慮した練習・試合を計画、実施してください。特に練習や試合での水分補給については十分に注意を払うこと。
(2) タックルやモール、ラック等コンタクトを伴うプレーを指導する際には、学童・幼児の発達段階を踏まえた上でコンタクト時の正しい姿勢を徹底させるとともに、スキル等の指導を十分に行ってください。
(3) 指導者は積極的に安全対策講習に参加するなどして、安全対策への意識を高めるよう心がけること。

3 指導者の態度について
 ミニラグビーは、ラグビーの普及を第一のねらいとして行われるものです。全てのプレーヤーにラグビーの楽しさを体験させてあげてください。そして、たくさんのラグビー好きな子どもたちを育ててください。
(1) 「全てのプレーヤーに全てのスキルを」を念頭に、試合に勝つことだけを目指した練習よりも、ラグビーの魅力を体感できるようなスキルの習得に時間をかけてください。
(2) 指導に当たっては、自分の経験からだけではなく、プレーヤーの年齢や心理的、身体的発達特性を理解した上で、その時期に適した練習方法を計画してください。
(3) 小学生やその保護者にとって、コーチはラグビー精神の具現者です。
○レフリーに対して
○オフィシャルに対して
○全てのプレーヤーに対して
○ラグビーに対して
どのように振る舞うのが正しいのかを態度・行動によって示してください。
*「普及宣言2008」参照。
(4) レフリー、タッチジャッジは、中立的立場であり、どちらのチームに対しても助言等をしてはいけません。但し、危険なプレー、オフサイド等の反則を予防する為の指導は除きます。
(5) ハーフタイムは、ハーフウェイライン付近にとどまるよう努めてください。

競技規定改正の詳細など、続きはこちら

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