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1年生 大阪市体育協会杯

熱中症が心配されるほどの熱気の中、鶴見緑地で大阪市体育協会杯が行われ、豊中1年生は4試合に出場しました。一番のテーマは、前に出てのディフェンスと伝え、先づは午前中2試合に向かいました。そこで前に出れていた選手を中心に前回敗北し、悔しい思いをした吹田戦に選び勝負をかけました。結果として通算1勝3敗とかなり痛い目にあい、残念な結果となってしまいました。ここから、もう一度豊中一年生リセットで頭を切り替えて行きます。
それぞれのプレイヤーのレポートはこちらです。
1カンタロウ いつもの繋ぎのプレーが今日は少なかった。スクール大会では、前に。
2コウダイ 走力を活かしたトライは見事、次回はもっとがむしゃらにボールに絡んでほしい。
3 ユイト 大きな身体をもっと活かして、自信を持って積極的に手ではなく、身体でぶつかって行こう
4 ヒロト キャプテンシーを十分に発揮。最後までやりきる強い気持ちを次回期待。第一試合MVP
7 ケイ 第一試合のストレスを第三試合で振り切ってくれました。次回は横ではなく前へのアタックを期待。第三試合MVP
9 ユウノスケ 第二試合では見れた積極性が第四試合では見れませんでした。もっと出来ます。
10 カイキ 第二試合フォローが最も早く、前に出るという部分では今回一番。第二試合MVP
11タイチ 第一試合だけは、ここ最近の急成長ぶりは見せ切れなかったかも。次回大ブレイクの予感
12 ヒロノリ 先日の試合で見せてくれたボールへの執着心が今日は出ませんでした。自信と熱い気持ちを試合で。
13 タイヨウ 今回試合に向けた強い気持ちを感じました。恵まれた身体能力をもっと活かした前へ出続ける強い気持ちで
15 ランタロウ 間違いなくキープレイヤーです。ランタロウが頑張ればチームに勢いがつきます。だからこそもっと責任感を持ってほしい。

第四試合は残念ながらMVPは無しです。気持ちの部分のことしかいっていないかもしれませんが、技術的にも身体能力的にもどのチームにも負けていません。今の段階で出来ることの半分も試合で出せていません。試合で出し切る準備と気持ちの持って行き方をもう一度考えて一年生リセットして再チャレンジです。

1ねんせいへ

せっかく、おやからもらったいいからだです。すいた、ひがしおおさかのプレイヤーはそれをだしきっています。みんなもだしきっていこう。


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