参加者:生徒9名 コーチ:3名
参加者:生徒9名 コーチ:3名
日時;4月29日09:30~11:30 於十五中
天候;晴れ、暑くもなく寒くも無くベストコンディション
参加 22名(青11名、黄10名、赤1名) 指導員 6名
準備運動に続いてコートで鬼ごっこ、「おはようございます」の挨拶に続いてランニング。
お茶休憩の後タックルマシーン相手に当たりの「体験」
次は「ROB THE NEST」
→http://www.deafbasketball.org.au/_uploads/res/544_41982.pdf
(英文でしかも出典はバスケットボールですが・・・)
続けてリレー。勝負がかかると園児にとっては練習でなくて遊びになるので楽しそうです。
青組と黄、赤組にわけてボールを持ってのランニング&当たりの練習。
最後に青同士、黄同士、もう一度青同士で練習試合。
さすがに年長組の試合は「見応え」がありました。一方で年中組の試合はボールを持ったら即トライ。でもその中でトライを取る喜びでも感じてもらえれば成功かな、と思っています。
4/26(日)13:30-15:00
参加者:生徒17名 コーチ4名
①ウォーミングアップ
ピックアップ・ダウンボウルを組み込んだもの、リレー式。
下のボールに走りこみながらすばやく反応することと。ダッシュを繰り返すこと。リレー式にし、集中して短時間に行う。
②先週と同じく、コンタクトを使用した当たり、タックル
・当たりは今までと同じで、低く、顔を上げて当たる。強いヒット(相手に当たる時)を心掛ける。
・タックルは、最初に低い姿勢(腰を落として、背中を伸ばす)で、両足が揃わないようにする(運動会のスタートの姿勢)
・相手に強くヒットすることと、両手は肩の前に構えて、ヒットの瞬間相手をパック(両手で足を掴む)する。
・その後、パックした手を引き、相手の上に乗るようにして倒す。
・3回続けてのタックル。試合でのBKラインを想定しての連続タックル。常にオフサイドラインを意識して、スタンドオフが基準で
3人同時にスタートを起こす。試合を想定しての、FW・BK一体をなった練習。ボールを持ったら常に、前に出ることを心掛けて行う。
③当たる姿勢
味方の2人(コーチ)が肩を組み、その2人のお尻の間に頭を入れるように当たり押す。
目的:真っ直ぐに相手を押せるようにする。(タックル練習では、相手からずれて押す傾向にあるため)
注意する点:相手に当たるときには、前を見て、下を見ない。当たったら、両手でしっかりと掴み、正しい姿勢を保ち押し込む。
④ランパス(*4人一組。)
まだまだノックオンが多いので、落とさないように! パスをする人、受ける人とも気をつけて。
⑤1対1の勝負
ポイントより、アタック・ディフェンスに散らばり、コーナーを回ってからアタック(&ディフェンス)。1対1
注意する点:アタック時に、相手と向かい合った時に、足踏みしてしまうことがあるが、足踏みしている間に、ディフェンスがどんどん増えてくるので、足踏みするのではなく、常に移動(前・斜め・横)して、攻めるように。
ディフェンスは、その場で待つのではなく、常に前にプッレッシャー(圧力)をかけて、アタックする人が自由に走れないようにする。
*その後、雨により中止。
以上。今日は、途中雨で中止となりましたが、ディフェンスの練習では、みんなそれぞれ強くなって来ました。この調子で、試合の相手にも向かっていって倒してくださいね!!
13:30~15:00
雨の為途中で中止。
参加は19名(青12名、黄6名、赤1名)、と指導員8名。
準備運動、ジョギングの後幼年のコートでまずは鬼ごっこ。遊んでる雰囲気は生徒の目が楽しそう。
続いてダッシュ、ボールを持ってのダッシュ&トライ、コーチを台に当たりの練習。
チームを二つに分けてリレー。負けチームは罰ランつき。勝負事だと生徒のテンション上がる感じ。
いつもより早めに「試合」を行ったがじきに雨が強くなり練習中止。
本来なら「砂場でタックル」の時間割でしたが早めに試合をして良かったです。子供達は試合が一番好きだろうと思いますので。
参加者:生徒15名(体験3名) コーチ:6名
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